Another gate

ダークとアテと長男 過去編

「またやってるよあの親父」




今から何100年か前の話

長男ジェイドの世話とか焼いてても恋人にしか見えなさそう…で、いつものようにダークがヤキモチ。

「アテーっ!!俺もっ!俺も髪梳かして?」(必死のアピール)
『遊んでばかりの王に身づくろいはいりません。』(さっぱり)
「じゃあ、俺がアテの身づくろいするっ!!///」(飛びつこうとする)
『さ、行きましょうかジェイド。』(無視。)
「アテー;;(涙)」(後ろから抱き締めてアテを拘束v)

『なっ…ダーク!!何を…///』
「やっと今日名前読んでくれたな~;;もう3日ぶり///」(感激しながらすりすり)
『こら、離しなさいっ…!』(でもこの状態では力敵わず)
「じゃ、キスしてくれたら離すv」
『馬鹿なこと…を~~~~~;』(今だ奮闘中)
「アテ…そんなに俺のこと嫌い?」(寂)
『そういう問題じゃありません!』(ジェイドの姿はもうなし)
「ん~アテの髪気持ちいv」(めげずに頬擦りの後はむっと髪を咥える)
『ダーク!!///』(←一回捕まると弱い)


end

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